授業コマ割りシステム v1.4.0 講習(夏期・冬期・春期)のコマ割り
  1. 1データを用意する
  2. 2コマ割りを作成
  3. 3結果を確認する

データを用意する

授業日・講師・生徒の申込と「×」を登録します。

Excelは、今お使いの「夏期個別」「夏期集団」と同じ形のシートをそのまま読み込めます(ファイルをこの画面にドラッグしても読み込めます)。

コマ割りを作成

  • 集団授業の担当 → 個別授業の順に決めます。集団の担当講師は、重なる時間の個別には入りません。
  • 講師1人が同じコマに見る人数・ブース数・生徒の×・講師のNGを守ります。
  • 入力に誤りがあるときは作成せず、直す場所をお知らせします。

授業日と、生徒(または集団授業)を登録してください。

処理はすべてこのブラウザの中で行います。生徒名・講師名がサーバーに送られることはありません。データの取り扱い

講習コマ割りのルール(使い方ガイド)
1
個別授業

生徒ごとの申込コマ数を、来られない時間(×)を避けて配置します。講師1人が同じコマに見るのは2人まで、1コマに使えるのは4ブースまで(どちらも変更できます)。

2
集団授業

クラス×日ごとに担当講師を決めます。週を通して同じ講師になるようにし、担当講師は集団の時間と重なる個別には入れません。

3
講師の予定

NGの日・コマ、通常授業などの予定と重なる時間には入れません。

4
結果は「案」

結果Excelは今までのシートと同じ形です。手で直してから読み込み直すこともできます。最終確認は担当者が行ってください。